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<title>コンサルタントナビ コンサルタント転職・就職</title>
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<description>コンサルティング業界への転職・就職情報、キャリア情報、業界トピックをお伝えします</description>
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<title>第２部第１回：ケーススタディ１＝コンサル系上場企業のオーナー社長Ａ氏</title>
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<description>&amp;lt;h3&amp;gt;実録！経営幹部行きキャリア　成功と失敗のケーススタディ&amp;lt;/h3&amp;gt;　今まで、「第１部　経営幹部を目指す人のキャリア設計の考え方」という形で進んできたが、今回からは、第２部として「実録！経営幹部行きキャリア　成功と失敗のケーススタディ」と題し、私が今まで会ってきたさまざまな人々の事例を参考に、そのキャリアにおける成功と失敗の理由について考察したい。&lt;br&gt;なお、各人のプライバシーを守るため、これらキャリア事例は似たキャリアを持つ複数人のものをベースに典型的なケースモデルに再編集しているのであしからずご理解いただきたい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　第１回では、輝かしい成功のキャリア体験を持つコンサルタント出身者であるＡ氏を紹介する。&lt;br&gt;Ａ氏は学生時代から｢３０歳代で１０億の資産を持ちたい｣という明確な目標を持っていたと言う。そのため、Ａ氏の経歴は無駄の無い、理にかなったものになっている。パワフルで自分を信じ、周りを巻き込んでどんどん前に進んでいくタイプである。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;h3&amp;gt;Ａ氏の経歴&amp;lt;/h3&amp;gt;＜２０歳＞　学生時代に学生組織のリーダー経験&lt;br&gt;　学生時代はスポーツ体育会の主将（キャプテン）を務める傍ら、ある国際的ＮＰＯ団体に所属しており、日本人以外との交流を通し、グローバルな視点を持つに至っている。この組織でも国際的グループのリーダーを務め、大きな組織を動かす経験も早い段階で積んでいたようだ。この時代における政治家や企業トップ層とのやり取りなどもＡ氏の今後の自信のベースになっている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜２２歳＞　外資系パッケージソフト会社の営業&lt;br&gt;　学校を卒業し、早い段階で責任と権限を任せられる、かつその当時成長が著しい外資系パッケージソフト会社に就職した。この時点で｢企業がどうやって顧客をゼロから開拓できるのか？｣という重要な命題を実地体験として学んだはずである。また単なる営業活動だけでなく、同時に経営管理の根幹となる情報システムのしくみを理解し、経営管理者たちといろいろやりあったことは、彼の経営とマネジメントにおけるベーススキルを十分に身につけるチャンスであったと言えるし、十分にそのチャンスを自分のものにしたといえる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜２６歳＞　外資系コンサルティングＡ社マネジャー&lt;br&gt;　パッケージソフト会社の営業の経験を積んだ彼は、所属していたパッケージソフト会社の業績が下がりだすところで外資系の大手老舗コンサルティング会社のＡ社のマネジャーに転職し、再スタートする。営業力と経営陣との関係を早期に構築できる能力を最大限に活用し、自由にソリューションを開発しながら、コンサルティングビジネスを自ら開拓していた。コンサルティング会社におけるビジネス経験を通して、独自のサービス商品（ソリューション）の開発がビジネスのベースになることを学んだようだ。しかしながら、外資系であってもパッケージビジネス主体の老舗コンサルティング会社ということもあり、彼独自のビジネス手法が、メインの昇進モデルに合わず、再度転職を選択することになる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜３０歳＞　外資系パッケージソフト会社の営業部門副社長&lt;br&gt;　給料を大きくアップさせて、外資系パッケージソフト会社の営業部門副社長に就任。持ち前の営業力と人間関係構築力を最大限発揮し、Ａ氏は多くの企業のマネジメントとのリレーションをどんどん構築していく。最終的には、この会社で構築したクライアントの人間関係をベースにもともと蓄えていた独自のサービス商品（ソリューション）を活用し、自らのビジネスを立ち上げることになる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜３２歳＞　ベンチャー系コンサル会社設立&lt;br&gt;もともと起業意識が高かった彼は、サービス業の根幹となるマスターデータをクリーンアップしながら、データ構造の設計支援するコンサルティング会社を立ち上げる。講演や雑誌、書籍などで積極的に自分を売り込みつつ、以前に構築した人間関係構築力を最大限発揮し、昔のコンサルや営業の仲間を巻き込みながら、会社はどんどん大きくなっていく。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜３７歳＞　ベンチャー系コンサル会社上場&lt;br&gt;　会社立ち上げから５年でついに、会社を上場させることになった。上場に伴い、一部の持ち株を売却して、１０億円以上の現金と５０億円以上の含み資産を持つことになった。学生時代から言っていた、｢３０歳代で１０億の資産を持ちたい｣という彼の夢は有言実行されたことになる。&lt;br&gt;　今後の課題は、自分の事業をよく理解しながらさらに拡大できる能力のある右腕であり跡継ぎの育成であろうか。まだまだ精力的にビジネスを展開するであろうＡ氏であろうが、株主の手前、リタイアするのはまだまだ先であろう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;h3&amp;gt;彼のキャリアから学ぶべきもの&amp;lt;/h3&amp;gt;Ａ）&amp;lt;b&amp;gt;高いキャリア目標と信念&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br&gt;　学生のときから言っている｢３０歳代で１０億の資産を持ちたい｣という明確な目標である。この目標が明確でかつ、ぶれていなかったからこそ、成功と失敗すべての経験をプラスに転じながら自分のキャリアの糧にできたのだと思う。大学時代から彼の行動の目線と行動指針はけっして｢普通の大学生」や「普通の会社員｣ではなく、明らかに「１０億の資産を持つ経営者」のそれであったのではないかと思う。&lt;br&gt;&lt;br&gt;Ｂ）&amp;lt;b&amp;gt;リーダーシップ力&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br&gt;　彼のキャリアのベースにあるのは、不動の自分の考えをベースに人を引っ張っていく力である。学生時代から体育会のキャプテンやＮＰＯの国際的組織のリーダーを務めるなど、もともとリーダーシップを取ることが好きな人だったことが垣間見られる。このリーダーシップ力が早いうちについていたことは明らかに彼のキャリアにとってプラスであっただろう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;Ｃ）&amp;lt;b&amp;gt;コミュニケーション＝人間関係構築力&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br&gt;　２回のパッケージビジネスの営業経験は彼のリーダーシップに加え、人間関係構築力を強化することに多いに貢献していると考えられる。営業の世界は｢どれだけ売ったか？｣に集約されるため、周りと同じやり方であろうが、独自のやり方であろうが関係なく結果が全てである。結果重視で動けるところが、彼にさらなる能力を植え付けたことは間違いない。&lt;br&gt;&lt;br&gt;Ｄ）&amp;lt;b&amp;gt;ソリューション開発力&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br&gt;　リーダーシップと営業力だけでも、十分大きな仕事ができるが、Ａ氏の場合は、多くの経営管理者を動員できる｢コンテンツ＝ネタ｣を自分の頭で開発できる能力をコンサル会社在籍中に身に付けてしまった。この能力は彼の能力を｢単なる営業出身者｣から何倍もの価値のあるものまで高めており、この彼の会社を上場させる真の差別化要素としている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;Ｅ）&amp;lt;b&amp;gt;跡継ぎ育成力&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br&gt;　自ら製品（ソリューション）を開発でき、かつ顧客を自ら連れてくるスーパー営業力もある、カリスマ的な能力を持つＡ氏ではあるが、あまりにも能力が高すぎるため、自分の能力を超えるメンバーの育成に四苦八苦しているのではないか？自らのビジネスを誰かに継げない限り、一生忙しいままである。まだまだ３０台のＡ氏であるからこそ。跡継ぎはゆっくり育成する余裕もあり、うらやましい限りである。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今回の成功事例を簡単にまとめると、この図のようになる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.consultantnavi.com/image/301/20080827160735.jpg&amp;quot; target=&amp;quot;_blank&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;img src=&amp;quot;http://www.consultantnavi.com/image/301/20080827160735.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;　今回から、「第２部　実録！経営幹部行きキャリア　成功と失敗のケーススタディ」の第一回ということで、私が今まで会ってきたさまざまな人々の事例を参考に、ある意味もっとも成功した種類のキャリアパターンの事例を紹介した。&lt;br&gt;　次回は、同様に自ら起業したがなかなか成長させることのできなかった起業家の事例とともに、何故うまくいかなかったのかを考察する。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＊注：なお、各人のプライバシーを守るため、これらキャリア事例は似たキャリアを持つ複数人のものをベースに典型的なケースモデルに再編集しているのであしからずご理解いただきたい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;h3 class=&amp;quot;bluebar&amp;quot;&amp;gt;ミニテスト２−１&amp;lt;/h3&amp;gt;&lt;br&gt;第一問：Ａ氏が成功した理由はなぜか？&lt;br&gt;第二問：Ａ氏の今後の課題は何か？&lt;br&gt;第三問：第一問の理由の中で、彼の経験のすべてに寄与した最も大きな要因はどれか？また、それはなぜか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;b&amp;gt;前回（連載11回のミニテストと模範解答）&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br&gt;【ミニテスト１１】&lt;br&gt;第一問：「プロフェッショナルビジネスの部長以上になる」能力条件を簡潔に述べよ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;Ａ１：採用、育成、営業、スタッフケアの全ての面において模範的アウトプットを示せる能力がある必要がある。更に、新しい事業の企画創出など、一気に経営幹部の一員としての全方位的能力を求められることになる。思い通りで無い課題も素早く片付け、思い通りに自動運転されている状況に自分の組織と人材を持って行く能力。&lt;br&gt;&lt;br&gt;第二問：「事業部長」と「取締役」の違いを述べよ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;Ａ２：取締役は、あくまでも全社的な視点、限られた資源の最適配分の視点が必要となる。会社の限られた資源（資金・人材など）を配分されて、最大限のアウトプットを出すミッションは事業部長までとなる。ということで資源配分するのが取締役、資源配分されるのが事業部長と考えると違いがわかりやすいかもしれない。&lt;br&gt;&lt;br&gt;第三問：「関連会社」を起こす際に気をつけなければいけない点は何か？&lt;br&gt;&lt;br&gt;Ａ３：十分な営業能力、採用・育成能力、など組織を大きくし、維持する基礎的能力が足りないまま、関連会社を立ち上げても、そのビジネスの規模は、その経営者の能力に依存するので、こじんまり成長しない会社を一生面倒見なくてはいけないような袋小路にはまる可能性があるので、十分な事業開発能力を身につけ、勝算を十分に確保してから会社や事業を起こすようにしたい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＊注：テスト問題の性質上、回答案は著者の視点からの回答案の一つであり、すべての答えを網羅的にカバーしているとは限りません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＊注：テスト問題の性質上、回答案は著者の視点からの回答案の一つであり、すべての答えを網羅的にカバーしているとは限りません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;p style=&amp;quot;padding:20px; border-style:solid;border-width:1px; border-color:#9BCAE1&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;img Align=&amp;quot;left&amp;quot; src=&amp;quot;http://www.consultantnavi.com/banner/matsukawa_s.jpg&amp;quot;&amp;gt;　松川 孝一&lt;br&gt;　早稲田大学ビジネススクール客員教授&lt;br&gt;　株式会社大洋システムテクノロジー 取締役 執行役員専務、&lt;br&gt;　コンサルティング事業「ハイブライド」マネージングパートナー&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;東京工業大学工学部生産機械工学科卒業。&lt;br&gt;プライスウォーターハウスコンサルタント株式会社入社。PwCコンサルティング株式会社 執行役員 パートナー、アイ・ビー・エム ビジネスコンサルティングサービス株式会社 執行役員 パートナー 公益事業部長を経て現職。&lt;br&gt;また現職のかたわら、早稲田大学ビジネススクール客員教授としてＩＴ戦略マネジメントの授業、学習院マネジメントスクール顧問・講師としてＡＢＣ／ＡＢＭの授業を受け持つ。管理会計学会理事。&lt;br&gt;主著に「図解ＡＢＣ／ＡＢＭ（第二版）」東洋経済新報社、共著に「ＭＯＴ」入門日本能率協会マネジメントセンターなどがある。最近は日本一の経営者（の右腕）輩出企業の創造を目指して尽力中。ここまでの約８年間の間、月に１０人以上、様々な会社のプロフェッショナル職のキャリア相談を受けている。&lt;br&gt;大洋システムテクノロジー：&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.taiyo-st.co.jp/&amp;quot; target=&amp;quot;_new&amp;quot;&amp;gt;http://www.taiyo-st.co.jp/&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;ビジネスコンサルタント集団&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.hybride.jp/&amp;quot; target=&amp;quot;_new&amp;quot;&amp;gt;「HYBIRDE（ハイブライド）http://www.hybride.jp/」&amp;lt;/a&amp;gt;では、コンサルタントを積極採用しています。詳しくは&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.consultantnavi.com/archives/50387889.html&amp;quot; target=&amp;quot;_new&amp;quot;&amp;gt;ハイブライドの求人情報から&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br&gt;</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-28T15:55:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>３０歳までに経営幹部になれるキャリアの作り方</dc:subject>
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<title>コンサルの厳しい現実？評価が悪いとすぐクビになってしまうのか？</title>
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<description>アップ・オア・アウトと聞いて、厳しい業界と感じる方もいらっしゃるかも&lt;br&gt;しれません。ただ、この言葉だけが一人歩きしている感もあります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;一般的には、アップ・オア・アウトとは、評価が高ければ昇進し、&lt;br&gt;評価が低ければクビ、それが故に、コンサルティング会社は、優秀な方が多い、&lt;br&gt;というイメージでしょうか。&lt;br&gt;&lt;br&gt;実際は、アップな方(評価のいい方)も辞めますし、アウトな方も辞めます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;コンサルティングファームでは、外資系金融のようなドラスティックな&lt;br&gt;クビというのは多くありません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;アウトというのは、評価が悪いということなのかもしれませんが、&lt;br&gt;評価が悪いということを突き詰めていくと&lt;br&gt;・あるプロジェクトの上司と合わず、パフォーマンスが悪かった&lt;br&gt;・アサインされたプロジェクトの中での役割が、自分のスキルと合致せず&lt;br&gt;　いいパフォーマンスが出せなかった&lt;br&gt;・体調悪くして休んだ&lt;br&gt;などなど、枚挙に暇がありません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ただ、ひとつのプロジェクトで評価が悪かったとしても、次のプロジェクトで&lt;br&gt;挽回は可能です。年間の評価は、それぞれアサインされたプロジェクトでの&lt;br&gt;評価をまとめたもの、というのがおおよその主流です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;しかし、複数プロジェクトでパフォーマンスが悪く、評価が低いと&lt;br&gt;プロモーションにかかる、つまり昇進の機会が失われてしまいます。&lt;br&gt;事業会社のように異動がなければ、同じ部署の同じポジションに居続ける&lt;br&gt;というわけではないので、他のプロジェクトで花開くことも可能性として&lt;br&gt;あります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;働いているのに、評価が低いということになれば、居心地が悪くなってきます。&lt;br&gt;やめて他に道を探すこともでてきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;アップの方、いわゆる優秀な評価の高い方も辞めます。&lt;br&gt;それは、他に面白いことを見つけたとか、他に条件のいいポジションを&lt;br&gt;見つけたということで簡単に辞めてしまいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;アップしてきたからといってそのポジションに固執することもないのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;辞めると言うことに関しては、業界内にいると、違和感がないのですが、&lt;br&gt;その会社であまり居心地よくなくなってきたら別のポジションを求めて&lt;br&gt;自分から辞める、ということもあります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;優秀でもアウトしますし、評価が低くてもアウトします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;つまり、いわゆるアップという方もやめるのです。&lt;br&gt;あるファームで評価が低くても、他のファームでは評価が高かったということも&lt;br&gt;多く見られます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;うまくいっている人、いってない人はたしかにありますが、別のファーム、&lt;br&gt;別の業界に進んで、評価が非常に高くなって名を上げている例も私の身近で&lt;br&gt;いくつかあります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;一時のパフォーマンスは絶対的なものではなく、その環境などに&lt;br&gt;左右されるのではないかな、と思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;［2007/07/20　初掲］&lt;br&gt;</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-27T09:30:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>コンサルタントのキャリアパス</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.consultantnavi.com/archives/50388947.html">
<title>特定のＩＴ導入やシステム構築を前提としない純粋な上流コンサルティングファーム　経営コンサルタント・人事・マーケティング担当者募集</title>
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<description>◆企業名&lt;br&gt;特定のＩＴ導入やシステム構築を前提としない純粋な上流コンサルティングファーム&lt;br&gt;&lt;br&gt;◆募集職種&lt;br&gt;経営コンサルタント・人事・マーケティング担当者募集&lt;br&gt;&lt;br&gt;【特徴】&lt;br&gt;・ＩＴベンダーとは独立&lt;br&gt;・パッケージ導入を前提としたコンサルは行わない&lt;br&gt;・３−４人で少数精鋭でプロジェクトに入るスタイル&lt;br&gt;・東証一部の著名企業がクライアント&lt;br&gt;・著名企業の基本構想から関わる&lt;br&gt;&lt;br&gt;【急募分野です。ぜひ下記の経験をお持ちの方はご連絡ください】&lt;br&gt;■職種：経営コンサルタント&lt;br&gt;●下記のいずれかの経験をお持ちの方&lt;br&gt;- 原価管理、原価計算、原価マネジメントのご経験者&lt;br&gt;- 生産管理のご経験者&lt;br&gt;　例として次のような分野に関連する経験を優遇します&lt;br&gt;　- 原価計算、原価分析、連結原価管理&lt;br&gt;　- 原価BOMなどの整備&lt;br&gt;　- ABC, ABMなどの導入、管理&lt;br&gt;　- 生産情報標準化、BOM一元化、生販統合化などのご経験&lt;br&gt;　- 工場などの現場で生産管理をしっかりやってきたかたもＯＫ&lt;br&gt;&lt;br&gt;若手（第二新卒）〜マネージャー層まで幅広く募集します。&lt;br&gt;ずばいではなくても、近いと思われる経験の方は、とにかくご相談ください。&lt;br&gt;上記分野で経験豊富ならば年齢は多少高くても可能性あります。&lt;br&gt;積極的な応募を期待しております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;▼問い合わせ・応募&lt;br&gt;下記リンクからお申し込み下さい。&lt;br&gt;※&amp;lt;a href=&amp;quot;mailto:consultantnavi@timberline.jp&amp;quot; &amp;gt;consultantnavi@timberline.jp&amp;lt;/a&amp;gt;へメールでお問い合わせでも結構です&lt;br&gt;※既に登録済みの方は担当のキャリアコンサルタントまでご連絡ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【その他　経営管理分野のご経験の方も同様に採用します】&lt;br&gt;■職種：経営コンサルタント&lt;br&gt;●求められる経験&lt;br&gt;- 業績管理制度構築などのご経験&lt;br&gt;- 経営計画などの策定のご経験&lt;br&gt;- 連結決算、IFRS対応など財務会計のご経験&lt;br&gt;- 投資マネジメント、案件管理などのご経験&lt;br&gt;- リスクマネジメント、PDCAサイクル構築のご経験&lt;br&gt;&lt;br&gt;【またこのファームでは人事担当者、マーケティング担当者も同時募集です】&lt;br&gt;[人事担当者]&lt;br&gt;■仕事内容&lt;br&gt;　会社組織全般にわたる企画・運営の観点からの戦略的な人事業務&lt;br&gt;・人事企画、組織運営、採用業務、人事諸制度の改革及び運営　等&lt;br&gt;&lt;br&gt;■求めるスキル&lt;br&gt;・自ら自発的/積極的に業務にあたれる方で上記業務を望む方&lt;br&gt;・なんらかの人事業務、人材業界などでの経験があると望ましい&lt;br&gt;&lt;br&gt;[営業／マーケティング業務]&lt;br&gt;■仕事内容&lt;br&gt;コンサルティング潜在顧客への営業／マーケティング業務&lt;br&gt;営業活動、セミナー実施後の顧客フォロー、&lt;br&gt;クライアント別進捗管理、売上管理などの営業管理業務&lt;br&gt;&lt;br&gt;■求めるスキル&lt;br&gt;法人営業もしくは営業アシスタント業務経験者&lt;br&gt;&lt;br&gt;▼問い合わせ・応募&lt;br&gt;下記リンクからお申し込み下さい。&lt;br&gt;※&amp;lt;a href=&amp;quot;mailto:consultantnavi@timberline.jp&amp;quot; &amp;gt;consultantnavi@timberline.jp&amp;lt;/a&amp;gt;へメールでお問い合わせでも結構です&lt;br&gt;※既に登録済みの方は担当のキャリアコンサルタントまでご連絡ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-22T22:08:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>業務コンサルタント</dc:subject>
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<title>「ＩＴコンサルタントから経営者へジャンプするには？森正弥氏特別講演会 アクセンチュアから楽天技術研究所所長にヘッドハントされたスーパーコンサルタントがキャリアを語る」</title>
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<description>ITアーキテクトのその先へ&lt;br&gt;「繋ぐ」べき時代 〜 サード・リアリティを生きる&lt;br&gt;森正弥氏　講演会&lt;br&gt;&lt;br&gt;今回のコンサルタントナビ特別講演会は、独自のテクノロジービジョンで&lt;br&gt;いま最もホットな主張を展開する楽天技術研究所所長・森正弥氏をお迎えし、&lt;br&gt;氏のいままでのキャリアを振り返りながら&lt;br&gt;ITアーキテクト・テクノロジーのキャリアから、どうやって楽天研究所所長という、研究者・技術者・経営者に未来のビジョンを示す&lt;br&gt;ポジションを獲得するにいたったのか、その軌跡について語っていただきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;森氏は、新卒でアクセンチュアに入社、当時あまり脚光をあびることのなかった&lt;br&gt;ＩＴアーキテクト系のコンサルティングで実力を発揮し、チームをリード、&lt;br&gt;テクノロジーコンサルタントとして、数々の困難な案件で成果を発揮し、&lt;br&gt;マネージャー昇進。&lt;br&gt;&lt;br&gt;その後は、アクセンチュアのシカゴ・パロアルト・ソフィアアンティポリスにある&lt;br&gt;技術研究所であるアクセンチュアテクノロジーラボラトリの展開プロジェクトに関与。&lt;br&gt;&lt;br&gt;現在は、楽天にて、次世代のテクノロジー、技術シーズの研究を行う&lt;br&gt;楽天技術研究所の立ち上げに伴い、ヘッドハントされ、&lt;br&gt;研究所所長として活躍されています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;楽天技術研究所は、楽天における次世代の技術の創造をミッションとし、&lt;br&gt;最先端の研究開発活動を行っています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;テクノロジーと経営・ビジネスに関する深いを知見を元に&lt;br&gt;次世代インターネットの技術ビジョン「サード・リアリティ」を&lt;br&gt;主張し、研究者、技術者、起業家、投資家など多くの方に、&lt;br&gt;深い「問い」をなげかけています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;●ITコンサルタントから経営者へのキャリアを考えている方&lt;br&gt;●テクノロジーと経営に興味のある方&lt;br&gt;●ＩＴアーキテクトやテクノロジーキャリアの人で、将来像を模索している方&lt;br&gt;●ＩＴそのもの、テクノロジーそのもののコンサルティングに興味のある方&lt;br&gt;&lt;br&gt;には、大いなる刺激を与えてくれる場となるでしょう。&lt;br&gt;多くの方の参加をおまちしております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【日時】&lt;br&gt;2008年9月16日（火）　19:30〜20:30時(19時開場)&lt;br&gt;&lt;br&gt;【参加費】&lt;br&gt;無料&lt;br&gt;&lt;br&gt;【定員】&lt;br&gt;３０名&lt;br&gt;※応募者多数が見込まれるため、定員に達し次第締め切りと&lt;br&gt;させていただきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【会場】&lt;br&gt;東京しごとセンター セミナー室&lt;br&gt;http://www.tokyoshigoto.jp/traffic.php&lt;br&gt;（JR飯田橋、水道橋、地下鉄九段下から徒歩圏です）&lt;br&gt;&lt;br&gt;【講演内容】&lt;br&gt;森正弥氏講演&lt;br&gt;&lt;br&gt;ITアーキテクトのその先へ&lt;br&gt;「繋ぐ」べき時代 〜 サード・リアリティを生きる&lt;br&gt;&lt;br&gt;- IT アーキテクトへの道？&lt;br&gt;- 運命のプロジェクト&lt;br&gt;- 会社の原点、自分の原点&lt;br&gt;- 溝をつなぐ&lt;br&gt;- 転機&lt;br&gt;- 日本ITのガラパゴス鎖国&lt;br&gt;- 楽天技術研究所の設立&lt;br&gt;- 「繋ぐ」人へ&lt;br&gt;- サード・リアリティの時代&lt;br&gt;&lt;br&gt;【講師紹介】&lt;br&gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.consultantnavi.com/image/303/20080822203446.jpg&amp;quot; target=&amp;quot;_blank&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;img class=&amp;quot;kakomi&amp;quot; src=&amp;quot;http://www.consultantnavi.com/image/303/20080822203446.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;森 正弥（もり　まさや）　楽天技術研究所所長&lt;br&gt;情報処理学会 学会員。同学会 DBS研究会 運営委員。IPA OSSユーザ懇談会 委員。Rubyアソシエーション 運営委員。&lt;br&gt;&lt;br&gt;慶應大学経済学部卒、1998年5月アクセンチュア株式会社入社。製造業・官公庁を中心に、IT戦略策定、基幹システム構築、Webシステム構築、IT標準策定、先端技術研究所展開プロジェクトに従事。&lt;br&gt;&lt;br&gt;2006年9月楽天株式会社入社。&lt;br&gt;楽天技術研究所にて前職における先端技術研究所展開に関する経験を活かし、技術研究所の立上げ・マネジメントを行っている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;現在は、未来ビジョン「サード・リアリティ」の策定と、電気通信大学とマルチメディア解析に関する一連の共同研究、慶應義塾大学とのデータ分析の共同研究を担当している。Ruby開発者まつもとゆきひろ氏との共同研究も担当している。&lt;br&gt;また、国際高等研究所2008年度研究プロジェクト「次世代情報サーチに関する総合的研究」も担当。</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-22T20:17:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャリアセミナー</dc:subject>
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<title>コンサルタントと起業のためのスキル</title>
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<description>&lt;br&gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;http://ameblo.jp/nambadena/entry-10056108610.html&amp;quot; taget=&amp;quot;_blank&amp;quot;&amp;gt;「アドバイザー」と「実行する人」&lt;br&gt;http://ameblo.jp/nambadena/entry-10056108610.html&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;コンサルタントを起業へのステップと考えている方、とくに&lt;br&gt;起業しているコンサルタント出身者のロールモデルとして&lt;br&gt;DeNAの南場氏を意識している方、ぜひとも南場氏のブログの&lt;br&gt;このエントリを読んでください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;コンサルタントナビとしても起業志向の方には、コンサルタントキャリアを&lt;br&gt;薦めていません。コンサルタントとして身につくスキル、経験は&lt;br&gt;必ずしも起業に役立つとは限らないからです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-21T10:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>コンサルタントのキャリアパス</dc:subject>
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<title>アバナードセミナー　8・9月毎週開催</title>
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<description>アクセンチュアとマイクロソフトの出資による戦略合弁企業として2000年に米国で設立されたアバナード。マイクロソフトテクノロジーに特化したソリューション・プロバイダーとして、アクセンチュアがもつ豊富なコンサルティングノウハウと、マイクロソフトの最先端技術を組み合わせた独自のソリューションを展開しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;グローバルな環境で活躍するアバナードの社風をぜひ感じてみてください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【開催日】&lt;br&gt;8月、9月も基本的には、毎週水曜日に設定させていただき、下記の日程で開催予定です。&lt;br&gt;※一部、開催しない週もございますので、スケジュールをご確認ください。&lt;br&gt;　　&lt;br&gt;●スケジュール●&lt;br&gt;&lt;br&gt;■8月&lt;br&gt;        8月6日（水）&lt;br&gt;        8月13日（水）&lt;br&gt;        8月27日（水）&lt;br&gt;&lt;br&gt;※弊社都合で申し訳ございませんが、8月20日は開催致しませんのでご注意下さい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■9月&lt;br&gt;        9月3日（水）&lt;br&gt;        9月10日（水）&lt;br&gt;        9月17日（水）&lt;br&gt;        9月24日（水）&lt;br&gt;&lt;br&gt;【時間】&lt;br&gt;19：00〜20：30（受付開始18:45）&lt;br&gt;&lt;br&gt;【場所】&lt;br&gt;アバナード株式会社　セミナールーム&lt;br&gt;東京都港区赤坂8-5-26 赤坂DSビル西館４F&lt;br&gt;（東京メトロ　青山一丁目駅　徒歩３分）&lt;br&gt;&lt;br&gt;【セミナー概要】&lt;br&gt;・会社概要　・プロジェクト事例　・研修カリキュラム／キャリアパス　・質疑応答&lt;br&gt;&lt;br&gt;【ご応募方法】&lt;br&gt;下記フォームにて、「仕事内容・連絡事項」の欄に上記スケジュール中の都合のよい日を2日以上指定した上で登録して下さい。&lt;br&gt;そのうち、参加枠の開いている日程を登録後お知らせいたします。&lt;br&gt;</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T16:37:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャリアセミナー</dc:subject>
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<title>コンサルティング会社の給料</title>
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<description>コンサルティング会社の給料は皆さん気になるところかと思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ここでは新入社員の初年度給与について調べてみました。&lt;br&gt;&amp;lt;center&amp;gt;&lt;br&gt;&amp;lt;table border=1&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/monitor/top.html&amp;quot;&amp;gt;モニターグループ&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;年俸制（初任給530万円以上）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/accentureinsey/top.html&amp;quot;&amp;gt;アクセンチュア&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;大学卒/年俸制430万円&lt;br&gt;（2007年初任給実績）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/tohmatsu/top.html&amp;quot;&amp;gt;デロイト トーマツ コンサルティング&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;学部卒　5,000,000円　修士了　5,156,000円&lt;br&gt;(年俸額　2007年実績)&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/bearingpoint/top.html&amp;quot;&amp;gt;ベリングポイント&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;大学卒　年俸制300万円以上（北海道）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/ibmbcs/top.html&amp;quot;&amp;gt;IBM ビジネスコンサルティング サービス&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;【プロフェッショナル・コントラクト型社員】年俸制 460万円&lt;br&gt;【現行型社員】年俸制 420万円&lt;br&gt;（※いずれも2007年度実績　※いずれも大学卒・大学院卒）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/abeam/top.html&amp;quot;&amp;gt;アビームコンサルティング&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;学部卒 月給　274,200円　修士了 月給　287,200円（2007年4月初任給実績）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/future/top.html&amp;quot;&amp;gt;フューチャーアーキテクト&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;年俸制　初年度470万円(2007年度大卒新卒者実績)&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/layers/top.html&amp;quot;&amp;gt;レイヤーズ・コンサルティング&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;大学院卒400万円、大学卒370万円(年俸制)&lt;br&gt;(2007年初任給実績)&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/nttdata/top.html&amp;quot;&amp;gt;NTTデータ&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;修士了24万2,450円　学士卒21万6,260円　高専卒18万7,430円&lt;br&gt;（2007年4月初任給実績）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/isid/top.html&amp;quot;&amp;gt;電通国際情報サービス（iSiD）&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;月給251,000円　学部卒 月給231,000円&lt;br&gt;（2007年度4月実績）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/bbs/top.html&amp;quot;&amp;gt;ビジネスブレイン太田昭和（BBS）&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;修士了　月給216,900円　学部・専門・高専卒　月給207,500円&lt;br&gt;（2007年度実績）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/lt-s/top.html&amp;quot;&amp;gt;LTS&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;大卒350万円　修士卒370万円　博士卒400万円&lt;br&gt;(年俸制　2009年予定)&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/greatsimplex/top.html&amp;quot;&amp;gt;シンプレクス・テクノロジー&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;年俸制:大卒・修士了共通　400万円〜450万円(ボーナス含む)&lt;br&gt;（2008年4月予定）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/bcon/top.html&amp;quot;&amp;gt;ビジネスコンサルタント&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;【大卒】基本給:月給210,000円、業績手当27,500円、営業手当6,000円、住宅手当上限50,000円まで。&lt;br&gt;　※試用期間3ヵ月後からは職務手当別途37,000円支給。&lt;br&gt;【修士了】基本給:月給230,000円、業績手当27,500円、営業手当6,000円、住宅手当上限50,000円まで。&lt;br&gt;　※試用期間3ヵ月後からは職務手当別途41,000円支給。&lt;br&gt;　（2007年4月初任給実績）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/oracleconsulting/top.html&amp;quot;&amp;gt;日本オラクル&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;年俸制 大卒 \4,641,600 (2007年4月実績)&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/baycurrent/top.html&amp;quot;&amp;gt;ベイカレントコンサルティング&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;2009年度（予定）　月給 250,000円&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/kccsconsulting/top.html&amp;quot;&amp;gt;KCCSマネジメントコンサルティング&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;大学院修了　22万円　大学卒　20万2000円　高専・短大・専門卒　18万円&lt;br&gt;(月給　2007年4月実績)&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/dgcircus/top.html&amp;quot;&amp;gt;デジタルサーカス&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;月給 20万円〜80万円&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/aimnext/top.html&amp;quot;&amp;gt;エイムネクスト&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;大卒　月額 320,000円　(年俸制　年額：3,840,000円　2007年度実績)&lt;br&gt;(専門型裁量労働制）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/swingby/top.html&amp;quot;&amp;gt;スウィングバイ2020&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;年俸制 400〜700万円&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/ped/top.html&amp;quot;&amp;gt;ピー・アンド・イー・ディレクションズ&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;24万円/月〜&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/flight.co.jp/top.html&amp;quot;&amp;gt;フライトシステムコンサルティング&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;＜年俸制＞&lt;br&gt;東京勤務／修士了：350万円　大学卒：340万円　専門・高専・短大卒：330万円&lt;br&gt;仙台・福岡勤務／修士了：310万円　大学卒：300万円　専門・高専・短大卒：290万円&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/murc/top.html&amp;quot;&amp;gt;三菱UFJリサーチ&amp;amp;コンサルティング&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;2009年4月予定(月給)　研究員・コンサルタント　院卒224,000円&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/nri/top.html&amp;quot;&amp;gt;野村総合研究所&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;基本給　修士了　月給25万1500円　大学卒　月給22万1500円&lt;br&gt;（2007年4月実績）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/keieiken/top.html&amp;quot;&amp;gt;NTTデータ経営研究所&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;大卒:年俸制450万円&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/mri/top.html&amp;quot;&amp;gt;三菱総合研究所&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;修士了/月給23万8900円　博士了/月給29万600円&lt;br&gt;（2007年4月実績）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/dir/top.html&amp;quot;&amp;gt;大和総研&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;大学卒　月給20万円&lt;br&gt;(2007年4月実績)&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/jri/top.html&amp;quot;&amp;gt;日本総合研究所&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;修士了　月給230,000円　大学卒　月給210,000円&lt;br&gt;専門３年卒　月給195,000円　専門２年・短大・高専卒　月給185,000円&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/fri/top.html&amp;quot;&amp;gt;富士通総研&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;修士了 月給22万6000円　大学卒 月給20万3500円&lt;br&gt;（2007年4月 初任給実績）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/jmar/top.html&amp;quot;&amp;gt;日本能率協会総合研究所&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;月給22万2000円&lt;br&gt;（2007年4月大卒初任給実績）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/mizuho-ir/top.html&amp;quot;&amp;gt;みずほ情報総研&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;学部卒：月給200,000円　修士了：月給220,000円&lt;br&gt;(2007年4月実績)&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/mki/top.html&amp;quot;&amp;gt;三井情報&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;修士了　月給21万5000円　大卒　月給20万5000円　専門卒・短大卒　月給18万円&lt;br&gt;（2007年4月実績）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;../data/tanabekeiei/top.html&amp;quot;&amp;gt;タナベ経営&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;大学卒　216,000〜252,000円　大学院卒　226,000〜262,000円&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&amp;lt;/center&amp;gt;&lt;br&gt;&amp;lt;div align=right&amp;gt;2008年8月コンサルタントナビ調べ&amp;lt;/div&amp;gt;</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T15:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>コンサルタントの給料、年収</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.consultantnavi.com/archives/50388941.html">
<title>スカイライト コンサルティング 採用セミナー(9 月11 日（木）)</title>
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<description>スカイライトは、「お客様の成功を創造し、お客様と成功体験を共有する。」を企業理念として掲げ、2000 年に設立したコンサルティング会社です。&lt;br&gt;コンサルティングの枠に収まりきれないほどの、幅広い分野の様々なプロジェクトに携わり、高いお客様満足を実現させています。&lt;br&gt;また、「コンサルタントが活躍するコンサルタントのための会社」でありたいと願い、&lt;br&gt;設立から7年の間に創り上げた“企業文化”や“制度”は、非常にユニークなものになっています。&lt;br&gt;例えば、会社の意思決定や経営状況を社員に公開し、制度構築や意思決定に加わってもらうことや、&lt;br&gt;コンサルタント一人ひとりの成長やチームの成功を促すための、評価制度や教育制度を実施。&lt;br&gt;このような、公正でありながら厳しくもある環境を創り出すことが、 現在の成長を支えていると考えています。&lt;br&gt;スカイライトの価値観や仕事内容を知って頂くため、キャリア採用セミナーを以下の通り実施します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【日時】：9月11日（木）開始20：00〜（開場19：30）　※終了は22:00を予定&lt;br&gt;&lt;br&gt;【対象】：コンサルティングスタッフ（通年／第二新卒共通）&lt;br&gt;　　　　　弊社ホームページの採用情報＜募集要項欄をご確認下さい。&lt;br&gt;　　　　　&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.skylight.co.jp/recruiting/open_position.html&amp;quot; target=&amp;quot;_blank&amp;quot;&amp;gt;http://www.skylight.co.jp/recruiting/open_position.html&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【場所】：東京都港区赤坂6-3-18 赤坂パークプラザ（千代田線 赤坂駅6 番出口徒歩1 分）&lt;br&gt;　　　　　※ 場所を間違えやすいので以下の地図を印刷し、「正面玄関」側にお回り下さい。&lt;br&gt;　　　　　&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.skylight.co.jp/about_us/access_map.html&amp;quot; target=&amp;quot;_blank&amp;quot;&amp;gt;http://www.skylight.co.jp/about_us/access_map.html&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【内容】：創業取締役より、企業理念や業界におけるスカイライトコンサルティングの位置づけや特徴を、人事よりプロフェッショナル人材を育成する人事制度について詳しく説明します。また全体の質疑応答の後、個別の質問時間も設けますので、密度の濃い2 時間をお過ごし頂けると思います。さらに、社員のコミュニケーションスペースや書籍コーナーをご覧頂き、社内の雰囲気も感じて頂く予定です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【主旨】：採用選考の場ではありません。まずはお話を聞いてみて、ご興味を持たれた場合にはじめて正式なご応募を頂く仕組みになっております。これからコンサルティング業界の研究を始める方にも有益な情報提供の場となると考えております。&lt;br&gt;</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T14:21:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャリアセミナー</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.consultantnavi.com/archives/50388940.html">
<title>ウルシステムズ採用セミナー 　9月27日（土）</title>
<link>http://www.consultantnavi.com/archives/50388940.html</link>
<description>【ウルシステムズ採用セミナーのお知らせ】&lt;br&gt;&lt;br&gt;ウルシステムズ社は「経営とＩＴのギャップを埋める」ことにこだわり、&lt;br&gt;お客様のビジネスの成功を、先端技術と実行力で支援している&lt;br&gt;ＩＴコンサルティング企業です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;高い技術力をもった人材が多数在籍しており、その技術力を強みに、&lt;br&gt;大手を中心とした優良企業（丸井様、ＡＮＡ様、三菱マテリアル様他多数）と&lt;br&gt;直接取引きさせて頂き、基幹システム開発におけるコンサルティングを数多く&lt;br&gt;手がけております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;同社では、お客様のビジネスの継続的な成長を支援するために、&lt;br&gt;常に中立・独立の立場で、以下のサービスを行っています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;●コンサルティング事業&lt;br&gt;&lt;br&gt;　＊ビジネスイノベーション支援（ITグランドデザイン、システム化計画立案）&lt;br&gt;　＊業務オペレーション最適化支援（業務分析・設計、要件定義）&lt;br&gt;　＊プロジェクトマネージメント支援（ＲＦＰ作成、プロジェクト管理支援）&lt;br&gt;　＊先端ＩＴ導入（システムディベロップメント、アーキテクチャ設計・構築）&lt;br&gt;&lt;br&gt;●ソフトウェア事業&lt;br&gt;&lt;br&gt;　＊流通業向け　次世代受発注ビジネスソリューションなど、&lt;br&gt;　　日本企業のビジネスの優位性を高めるソフトウェアの開発・販売&lt;br&gt;&lt;br&gt;同社のプロジェクトは業界でも先例の少ない難易度の高いものばかりですが、&lt;br&gt;実行する中で、技術力や知見が確実に高まっていきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;貴殿のご経験は、同社で存分にご活躍いただける可能性を感じます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;同社では、漆原社長がカジュアルな形でご参加の皆さんと情報交換する&lt;br&gt;採用セミナーを下記日程で予定しており、ＩＴ業界の課題、同社のビジネス、&lt;br&gt;風土等について、ざっくばらんにお話しします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今の段階で同社に正式に応募されるお気持ちがなくてもご参加頂いて&lt;br&gt;構いません。当日のお話を聞いて頂き、同社に関心を持たれたら、&lt;br&gt;後日、正式にエントリーして頂ければと思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ご参加ご希望の際は、ご連絡下さい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;■日程■&lt;br&gt;&lt;br&gt;・9月27日（土）10:00〜11:30&lt;br&gt;※別日程もございます。詳しくは下記をご覧下さい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■場所■&lt;br&gt;&lt;br&gt;・本社&lt;br&gt;東京都中央区晴海1-8-10　トリトンスクエア　タワーX　14F&lt;br&gt;TEL:070-6568-7529（採用担当直通）&lt;br&gt;&lt;br&gt;・アクセス手段&lt;br&gt;都営地下鉄大江戸線「勝どき」駅下車　A2 出口より徒歩4分&lt;br&gt;営団地下鉄有楽町線・都営地下鉄大江戸線「月島」駅下車&lt;br&gt;10番出口より徒歩9分&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.ulsystems.co.jp/corporate/map.html&amp;quot; target=&amp;quot;_blank&amp;quot;&amp;gt;http://www.ulsystems.co.jp/corporate/map.html&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;■詳細■&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.ulsystems.co.jp/recruit/career/seminar_career.html&amp;quot; target=&amp;quot;_blank&amp;quot;&amp;gt;http://www.ulsystems.co.jp/recruit/career/seminar_career.html&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;※セミナー当日はカジュアルな服装でご参加頂いて構いません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■お申し込み方法■&lt;br&gt;&lt;br&gt;下記フォームよりお申し込み下さい。&lt;br&gt;期限は9/25となっております。ご注意下さい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;----------------------------------------------------------------&lt;br&gt;&lt;br&gt;・8月30日（土）10:00〜11:30&lt;br&gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.consultantnavi.com/archives/50388894.html&amp;quot;&amp;gt;http://www.consultantnavi.com/archives/50388894.html&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;・9月13日（土）10:00〜11:30&lt;br&gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.consultantnavi.com/archives/50388939.html&amp;quot;&amp;gt;http://www.consultantnavi.com/archives/50388939.html&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;にも開催致します。</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T14:10:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャリアセミナー</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.consultantnavi.com/archives/50388939.html">
<title>ウルシステムズ採用セミナー 　9月13日（土）</title>
<link>http://www.consultantnavi.com/archives/50388939.html</link>
<description>【ウルシステムズ採用セミナーのお知らせ】&lt;br&gt;&lt;br&gt;ウルシステムズ社は「経営とＩＴのギャップを埋める」ことにこだわり、&lt;br&gt;お客様のビジネスの成功を、先端技術と実行力で支援している&lt;br&gt;ＩＴコンサルティング企業です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;高い技術力をもった人材が多数在籍しており、その技術力を強みに、&lt;br&gt;大手を中心とした優良企業（丸井様、ＡＮＡ様、三菱マテリアル様他多数）と&lt;br&gt;直接取引きさせて頂き、基幹システム開発におけるコンサルティングを数多く&lt;br&gt;手がけております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;同社では、お客様のビジネスの継続的な成長を支援するために、&lt;br&gt;常に中立・独立の立場で、以下のサービスを行っています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;●コンサルティング事業&lt;br&gt;&lt;br&gt;　＊ビジネスイノベーション支援（ITグランドデザイン、システム化計画立案）&lt;br&gt;　＊業務オペレーション最適化支援（業務分析・設計、要件定義）&lt;br&gt;　＊プロジェクトマネージメント支援（ＲＦＰ作成、プロジェクト管理支援）&lt;br&gt;　＊先端ＩＴ導入（システムディベロップメント、アーキテクチャ設計・構築）&lt;br&gt;&lt;br&gt;●ソフトウェア事業&lt;br&gt;&lt;br&gt;　＊流通業向け　次世代受発注ビジネスソリューションなど、&lt;br&gt;　　日本企業のビジネスの優位性を高めるソフトウェアの開発・販売&lt;br&gt;&lt;br&gt;同社のプロジェクトは業界でも先例の少ない難易度の高いものばかりですが、&lt;br&gt;実行する中で、技術力や知見が確実に高まっていきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;貴殿のご経験は、同社で存分にご活躍いただける可能性を感じます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;同社では、漆原社長がカジュアルな形でご参加の皆さんと情報交換する&lt;br&gt;採用セミナーを下記日程で予定しており、ＩＴ業界の課題、同社のビジネス、&lt;br&gt;風土等について、ざっくばらんにお話しします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今の段階で同社に正式に応募されるお気持ちがなくてもご参加頂いて&lt;br&gt;構いません。当日のお話を聞いて頂き、同社に関心を持たれたら、&lt;br&gt;後日、正式にエントリーして頂ければと思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ご参加ご希望の際は、ご連絡下さい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;■日程■&lt;br&gt;&lt;br&gt;・9月13日（土）10:00〜11:30&lt;br&gt;※別日程もございます。詳しくは下記をご覧下さい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■場所■&lt;br&gt;&lt;br&gt;・本社&lt;br&gt;東京都中央区晴海1-8-10　トリトンスクエア　タワーX　14F&lt;br&gt;TEL:070-6568-7529（採用担当直通）&lt;br&gt;&lt;br&gt;・アクセス手段&lt;br&gt;都営地下鉄大江戸線「勝どき」駅下車　A2 出口より徒歩4分&lt;br&gt;営団地下鉄有楽町線・都営地下鉄大江戸線「月島」駅下車&lt;br&gt;10番出口より徒歩9分&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.ulsystems.co.jp/corporate/map.html&amp;quot; target=&amp;quot;_blank&amp;quot;&amp;gt;http://www.ulsystems.co.jp/corporate/map.html&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;■詳細■&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.ulsystems.co.jp/recruit/career/seminar_career.html&amp;quot; target=&amp;quot;_blank&amp;quot;&amp;gt;http://www.ulsystems.co.jp/recruit/career/seminar_career.html&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;※セミナー当日はカジュアルな服装でご参加頂いて構いません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■お申し込み方法■&lt;br&gt;&lt;br&gt;下記フォームよりお申し込み下さい。&lt;br&gt;期限は9/11となっております。ご注意下さい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;----------------------------------------------------------------&lt;br&gt;&lt;br&gt;・8月30日（土）10:00〜11:30&lt;br&gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.consultantnavi.com/archives/50388894.html&amp;quot;&amp;gt;http://www.consultantnavi.com/archives/50388894.html&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;・9月27日（土）10:00〜11:30&lt;br&gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.consultantnavi.com/archives/50388940.html&amp;quot;&amp;gt;http://www.consultantnavi.com/archives/50388940.html&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;にも開催致します。</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T14:09:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャリアセミナー</dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.consultantnavi.com/archives/50388938.html">
<title>アクセンチュア　9/6（土）業務プロセス・ITコンサルタントキャリアセミナー</title>
<link>http://www.consultantnavi.com/archives/50388938.html</link>
<description>アクセンチュアでは、経験者の皆様を対象にキャリアセミナーを定期的に開催しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;求められる人材像や業務内容、キャリアパスや社風などを詳しくご紹介すると共に、&lt;br&gt;皆様からのご質問にもお答えしています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;皆様の参加を心よりお待ちしています&lt;br&gt;&lt;br&gt;◆業務プロセス・ITコンサルタントキャリアセミナー開催概要&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;◆日時：2008年8月2日（土）　13時00分開始予定（12時30分開場予定）&lt;br&gt;&lt;br&gt;◆場所：六本木付近（セミナー登録者に追ってお知らせします）&lt;br&gt;&lt;br&gt;【対 象】&lt;br&gt;&lt;br&gt;・大卒以上&lt;br&gt;&lt;br&gt;・実務経験3年以上&lt;br&gt;&lt;br&gt;・以下の分野いずれか１つ以上のご経験者（必須）&lt;br&gt;&lt;br&gt;- 事業会社や官公庁などで、会計、SCM、CRM、人事など主要分野での業務改革&lt;br&gt;　のご経験のある方&lt;br&gt;- SIerにて、上記分野のシステム企画、設計、開発、プロジェクトマネジメント&lt;br&gt;　などのご経験のある方&lt;br&gt;- SAP、Oracleなどのアプリケーション導入経験のある方。ベンダー資格をお持&lt;br&gt;　ちの方&lt;br&gt;- IT戦略、ITガバナンス、CIOアドバイザリーなどのキャリアをお考えの方&lt;br&gt;- SOA, J2EEまたは.net、EAI製品など、アプリケーション基盤、ミドルウェア&lt;br&gt;　分野で、テクノロジーコンサルタントとして深い知見を元に活躍されたい方。&lt;br&gt;- ITIL、ITMSなどに準拠した統合運用アーキテクチャの計画、設計、構築ご経験&lt;br&gt;　のある方。レガシーマイグレーション経験のある方。&lt;br&gt;- ITインフラの設計、運用、ITインフラストラクチャ（NW、HW、MW）の統合・標準化・仮想化&lt;br&gt;　などのご経験のお持ちの方。本物のITアーキテクトを目指される方。&lt;br&gt;- データウェアハウス、ビジネスインテリジェンスのご経験をお持ちの方&lt;br&gt;- シスコ製品のネットワークのスペシャリティをお持ちの方&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【当日のプログラム】（予定）　&lt;br&gt;&lt;br&gt;13:00〜15:00　セミナー&lt;br&gt;&lt;br&gt;■アクセンチュア会社概要&lt;br&gt;・もとめられる人材像&lt;br&gt;・キャリアパスについて&lt;br&gt;・教育制度&lt;br&gt;&lt;br&gt;■プロジェクト事例紹介・中途入社者経験談&lt;br&gt;&lt;br&gt;■質疑応答&lt;br&gt;&lt;br&gt;15:00〜　個別面接（希望者のみ、事前予約制）&lt;br&gt;フリー質問会（希望者のみ）&lt;br&gt;&lt;br&gt;中途入社/新卒入社者、若手から役員クラスまで多数の社員が参加し、個別に皆さんからのご質問にお答えします。&lt;br&gt;プロジェクト内容やワークスタイル、カルチャーなど、通常の面接では聞きづらいと感じることなど、何でも&lt;br&gt;お話ください。 コンサルタントの生の声をお聞ききいただき、アクセンチュアを知っていただくまたとない&lt;br&gt;&lt;br&gt;チャンスです。　&lt;br&gt;&lt;br&gt;【参加方法】&lt;br&gt;参加をご希望される方は、9月4日(木)18時までにご応募ください。&lt;br&gt;</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T14:02:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャリアセミナー</dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.consultantnavi.com/archives/50388937.html">
<title>アクセンチュア　経営コンサルタント採用セミナー　9/20</title>
<link>http://www.consultantnavi.com/archives/50388937.html</link>
<description>■経営コンサルティングセミナー開催概要&lt;br&gt;&lt;br&gt;アクセンチュアの経営コンサルティング本部は日本で最大の経営コンサルティングプロフェッショナル集団です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;我々は「革新的な発想力」と人や組織を動かす「実行力」を両立することにより、どの企業よりクライアントに対し企業価値を最高に高めることのできる組織だという自信があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;また、我々は約15万人のアクセンチュアのグローバルネットワークを活かし、一企業だけでなく、グローバルレベルでの産業界・金融界・行政の融合により、業界変革を実現します。&lt;br&gt;情熱を持ち、将来経営者を目指し、将来グローバルに大きなことをやりたい人を募集しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;本セミナーは、経営コンサルティング本部の次の４グループ希望の方が対象です。&lt;br&gt;◆戦略グループ&lt;br&gt;◆CRMグループ&lt;br&gt;◆SCMグループ&lt;br&gt;◆財務・経営管理サービスグループ&lt;br&gt;◆人材・組織管理グループ&lt;br&gt;&lt;br&gt;【日 時】&lt;br&gt;2008年9月20日（土）&lt;br&gt;13:00〜（12:30受付開始）&lt;br&gt;&lt;br&gt;【会 場】&lt;br&gt;六本木付近（セミナー登録者に追ってお知らせします）&lt;br&gt;&lt;br&gt;【対 象】     &lt;br&gt;実務経験3年以上で大卒以上の方&lt;br&gt;&lt;br&gt;以下のいずれかに該当する方&lt;br&gt;・コンサルティングファームでの職務経験&lt;br&gt;・事業会社、官公庁における企画系（経営/IT/商品/マーケティング/営業/人事/新規事業）業務経験者 &lt;br&gt;・製造、流通業における生産/調達/物流/需給管理業務、ならびに研究開発/設計業務経験者  &lt;br&gt;・事業会社のおける経理・経営管理業務経験者、監査法人/税理士法人出身者   &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【当日のプログラム】（予定）　   &lt;br&gt;13:00〜15:00　セミナー     &lt;br&gt;　■アクセンチュア会社概要 &lt;br&gt;  ・もとめられる人材像  &lt;br&gt;  ・キャリアパスについて 、等  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;　■社員体験談&amp;amp;事例紹介     &lt;br&gt;　■質疑応答&lt;br&gt;&lt;br&gt;　■休憩&lt;br&gt;　  &lt;br&gt;15:00〜　    &lt;br&gt;　　フリートーク（自由参加）  &lt;br&gt;&lt;br&gt;中途入社/新卒入社者、若手から役員クラスまで多数の社員が参加し、個別に皆さんからのご質問にお答えします。  &lt;br&gt;プロジェクト内容やワークスタイル、カルチャーなど、通常の面接では聞きづらいと感じることなど、何でもお話ください。 経営コンサルタントの生の声をお聞ききいただき、アクセンチュアを知っていただくまたとないチャンスです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【参加方法】&lt;br&gt;参加をご希望される方は、9月18日(木)18時までにご応募ください。&lt;br&gt;</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T12:41:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャリアセミナー</dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.consultantnavi.com/archives/50359666.html">
<title>お盆休みがないコンサルタント？コンサルタントの休暇のとり方</title>
<link>http://www.consultantnavi.com/archives/50359666.html</link>
<description>お盆シーズンです。&lt;br&gt;都内には車も少なく、通勤電車も閑散としています。&lt;br&gt;日本企業は、お盆休みというものがありますが、コンサルタントの&lt;br&gt;お盆休みってどうなっているのでしょうか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;多くの外資系コンサルティング会社にはお盆休みというものが存在しません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;しかし、常駐先となっているクライアント先が日本企業の場合には、&lt;br&gt;先方のクライアントはお盆休みになっていたりします。コンサルタントが&lt;br&gt;休むか否か、それはプロジェクトの進捗如何にもよります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;もしクライアント先の建物がお盆休み期間中、入れないようになっている&lt;br&gt;場合、作業できませんから、コンサルティング会社の本社に帰って作業を&lt;br&gt;行うか、お休みにするかもしれません（そういったことは稀かと思いますが・・・）。&lt;br&gt;もし、建物に入れるようならば、仕事です。お客様がお休みになっていても&lt;br&gt;働きます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;クライアントの方がいらっしゃらない中でも仕事をするのですが、&lt;br&gt;逆に、打ち合わせがなかったり、問い合わせがなかったりするため&lt;br&gt;仕事の効率という点では、高い時期だったりもします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私の経験では、お盆休みと言われる時期に休んだ覚えがありません。&lt;br&gt;クライアントの方がお盆休みで誰ひとりとしていない中、入館証をいただいて、&lt;br&gt;我々コンサルタントのみ、クライアント企業の社内で作業していました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;これは、お正月休み、ゴールデンウィーク、普段の土日祝日にも言えることです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;クライアントが休みであっても、コンサルタントは働いてることが多いのです。&lt;br&gt;なんでそんな働くの？という疑問もあるかもしれません。コンサルタントは、&lt;br&gt;決まった期日でお客様に成果物を提供するのが仕事です。まず、期日ありき。&lt;br&gt;そして、その期日までにシステムであろうと、報告書であろうと、提案書で&lt;br&gt;あろうと、できるだけ品質の高いものを提供しようとします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;品質＝働いた時間というわけではありませんが、結果的に、労働時間が&lt;br&gt;長くなってしまいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;では、コンサルタントはいつ休むのだ？という疑問が出てくると思います。&lt;br&gt;これは、休みます。休む人はかなりの長期間休みます。&lt;br&gt;プロジェクト単位で働くコンサルタントは、配属されたプロジェクトから&lt;br&gt;出たあと、次のプロジェクトに行くまでの間に期間が発生することがあります。&lt;br&gt;この隙間の期間に休みをとります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;普通の社会人では、1週間以上の休みをとることは非常に稀かと思いますが、&lt;br&gt;コンサルタントですと、1週間とか、２週間、ひどい人は1ヶ月くらい休みを&lt;br&gt;取る人もいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;コンサルタントは、プロジェクト期間中は超多忙。しかし、プロジェクトの&lt;br&gt;隙間で休みを取って、心身のバランスをとっているのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;[2006/08/16　初掲から加筆修正]</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-15T14:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>コンサルプロジェクトの実際</dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.consultantnavi.com/archives/50388935.html">
<title>応募書類・面接でのNGワード</title>
<link>http://www.consultantnavi.com/archives/50388935.html</link>
<description>コンサルティング会社は、クライアントの問題解決を行うというイメージから&lt;br&gt;&lt;br&gt;クライアント企業を良くする&lt;br&gt;　　　↓&lt;br&gt;社会を良くする・日本を良くする&lt;br&gt;&lt;br&gt;といったことを志望動機に入れている方も少なくありません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;たしかに、企業の問題を改善・改革することでその企業はよくなるでしょう。&lt;br&gt;複数のクライアント会社へコンサルティングを行えば、社会もよくなっていく&lt;br&gt;ように感じるかもしれません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;これは大きな認識違いかもしれません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;少なくとも、コンサルタントは、社会や国家について意識することは&lt;br&gt;ありません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;あくまでもクライアントファーストであり、お客様企業の問題に対して&lt;br&gt;集中して、お客様とともに解決していくのです。お客様自身が、その問題を&lt;br&gt;解決し、社会に貢献するというようなことはあるかもしれませんし、&lt;br&gt;コンサルタントがそんな想いを感じて仕事をすることはあるかもしれません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;しかし、社会をよくしようとか、日本をよくしようとか考えることは&lt;br&gt;ほとんどないのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;コンサルタントは、クライアント企業からフィーをもらって、付加価値を&lt;br&gt;提供する存在です。クライアント企業の考えるゴールに向かって、&lt;br&gt;ともに歩んでいくのです。そこにクライアント企業の考えるゴール以外の&lt;br&gt;ことを考えるべきなのか、考えてください。考えるべきはクライアント&lt;br&gt;企業のゴールです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ここを見誤ってしまうと、&lt;br&gt;&lt;br&gt;『この方はコンサルタントの仕事を理解しているのか？』&lt;br&gt;&lt;br&gt;ということになりかねません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;『コンサルタントになり、社会や国をよくする』と打ち出しても構いません。&lt;br&gt;そこで、『社会って何？』『社会がよくなるってどういうこと？』&lt;br&gt;『国がよくなるってどういう状態？』『コンサルタントだとどういう風に&lt;br&gt;良くできるの？』等々、発生しうる質問にロジカルに答えられれば、ですが。&lt;br&gt;&lt;br&gt;日本や、社会を良くしたいのならば、それを行える場はあります。&lt;br&gt;官僚や議員などです。もしくは社会的な影響力のある事業会社です。&lt;br&gt;コンサルタントはあくまでも企業へサービスを行っている存在です。&lt;br&gt;コンサルタントという職業に大きな期待をしすぎないよう、仕事を&lt;br&gt;理解するようにしてください。&lt;br&gt;</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-14T12:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>コンサル内定する人しない人</dc:subject>
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<title>英語ができないコンサルタントはこうなる</title>
<link>http://www.consultantnavi.com/archives/50388270.html</link>
<description>外資系のコンサルティングファームには英語が必要なのか&lt;br&gt;&lt;br&gt;入社の時点では、必須ではありません。&lt;br&gt;『英語ができるから、外資系』とか『英語ができないと、外資系無理』&lt;br&gt;という考えはとりあえず置いておいてください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;重要なのは英語ではなく、コンサルタントとして活躍できる素地があるか&lt;br&gt;どうかですから。&lt;br&gt;&lt;br&gt;しかし、外資系なのに英語はいらないのか？という疑問が残ると思います。&lt;br&gt;ホントに英語は不要なのでしょうか。&lt;br&gt;&lt;br&gt;日本におけるコンサルティング会社のメインとなるクライアント企業は&lt;br&gt;やはり日本企業です。外資系企業の日本法人などもあるかもしれません。&lt;br&gt;しかし日本に拠点を置いている以上、クライアント企業のプロジェクトの&lt;br&gt;担当者も日本人です。こうなると仕事上英語を使う場面は少ないでしょう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;しかし、日本企業であっても海外に関連するプロジェクトであれば海外出張も&lt;br&gt;生じます。そうなると、クライアントの現地法人の方ともコミュニケーションが&lt;br&gt;生じます。ここでは英語が必要になるでしょう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;また、日本のプロジェクトであっても、先進的な事例や、日本に専門家が&lt;br&gt;いない場合、コンサルティング会社の海外のオフィスのコンサルタントが&lt;br&gt;プロジェクトに入ることもあります。ひとり外国人がいればコミュニケーションは&lt;br&gt;英語になりますから、日本のプロジェクトであっても英語をしゃべらざるを&lt;br&gt;得ません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;加えて、海外のプロジェクトに配属されることも、ファームによっては&lt;br&gt;あります。これは、日本のオフィスに所属していながら、海外のオフィスの&lt;br&gt;プロジェクトに入るものです。プロジェクト内外では基本的に英語で&lt;br&gt;コミュニケーションします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;あとは、グローバルの研修で、海外の研修施設に行った際、受ける言語は&lt;br&gt;英語です。グローバルからコンサルタントが集まっていますが母国語ではなく&lt;br&gt;英語でコミュニケーションをとります。しっかりと研修を受けるならば、また&lt;br&gt;楽しい研修ライフを送るならば英語は必須でしょう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;こういった場面でコンサルタントとして英語が必要となります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;果たして英語ができないコンサルタントはどうなるのでしょうか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;まず、上記のような海外、グローバルな案件に関わる機会が少なくなる&lt;br&gt;でしょう。苦手意識がなければいいのですが、苦手意識がある方は&lt;br&gt;なかなか厳しい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そして、これが一番大きなものになると思いますが、昇進できません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;多くの外資系ファームでは英語が昇進の条件となっています。具体的には&lt;br&gt;TOEICで一定のスコアが求められるのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;英語ができないことは業界に入る際には重要ではないでしょう。&lt;br&gt;クライアントは日本企業ですし、日本系のファームであれば英語はもとめられません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;しかし、外資系のファームであれば、英語を使うチャンスはあります。&lt;br&gt;このチャンスを生かせるか生かせないかでその後のキャリアも変わってくる&lt;br&gt;でしょう。まずは英語への苦手意識をなくすこと。そして、機会を生かして&lt;br&gt;英語をブラッシュアップすること。これによって、英語を身につけやすく&lt;br&gt;なるのではないと思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;[2007/10/30　初掲]</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-13T11:30:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>コンサルと学歴、資格</dc:subject>
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<title>[転職事例]　諦めない活動で内定ゲット</title>
<link>http://www.consultantnavi.com/archives/50388930.html</link>
<description>&amp;lt;h3&amp;gt;&amp;lt;/h3&amp;gt;Cさんは某SI企業で、コールセンターの導入コンサルタントとして&lt;br&gt;新卒からの入社以来、キャリアを積んできました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;6年ほどでリーダークラスとなり、ある程度の大きな案件も任されるように&lt;br&gt;なっていました。とはいえ、同じような案件を繰り返していることが&lt;br&gt;多くなってきており、仕事上の充実感も低下気味。お客さんから出てくる&lt;br&gt;コールセンター外の課題なども、自社のサービスの範疇外ということで&lt;br&gt;対応できないことも不満になってきたのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;h3&amp;gt;コンサルにいけるの？&amp;lt;/h3&amp;gt;&lt;br&gt;そんなCさんが、コンサルタントとしてのキャリアを考えるのも当然でした。&lt;br&gt;ただ、経験領域、スキルとしては導入そのものよりも導入後の、定着化&lt;br&gt;業務の効率化に特化していたのです。&lt;br&gt;　・オペレーター業務管理&lt;br&gt;　・オペレーター業務のBPR&lt;br&gt;　・オペレーター操作画面の効率化&lt;br&gt;こういった経験がコンサル転職に武器になるのでしょうか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;確かにコールセンターという案件は、CRMという領域の一ソリューションとして&lt;br&gt;コンサルティング会社が扱う分野のひとつではあります。中心となるのは&lt;br&gt;システムやセンターの戦略立案、要件定義といった領域です。&lt;br&gt;実際の業務オペレーションよりも、CRMそのものや、コールセンターシステム&lt;br&gt;への知見が求められることも確かです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;Cさんは、BPRとも言うべき業務改善の力はあったのですが、コールセンター&lt;br&gt;設営そのものの部分には弱さがありました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;h3&amp;gt;活動開始！&amp;lt;/h3&amp;gt;&lt;br&gt;まずは、コールセンターの導入を行っているようなCRMコンサルタント職を&lt;br&gt;中心に受けていきました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;いわゆる大手のコンサルティング会社などです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ここら辺は、残念ながら書類選考で落ちることがほとんどでした。&lt;br&gt;コールセンターでの経験がありながら、コールセンターを導入している&lt;br&gt;サービスを提供しているコンサルタント職に落ちるという経験をしたのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;こういったケースはままあります。&lt;br&gt;原因としては、経験はしているもののサービス提供に求められるスキルと&lt;br&gt;合致しなかったというところなのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;いくつのファームに落ちながらも、前向きに結果を捉えるCさんは、&lt;br&gt;引き続き、コンサルタントナビのサポートの中、こちらから提案する&lt;br&gt;ファームを受けていったのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そこには、会社のブランドや規模を気にせず、クライアント企業に対して&lt;br&gt;コンサルティングを行いたい、問題解決をする立場に就きたいという&lt;br&gt;思いがあったように思えます。コンサルタント職にこだわりがあると&lt;br&gt;言いながら、意外と会社の知名度や規模などを気にされる方が多いのが&lt;br&gt;事実。そんな中、純粋にコンサルタント職を追うCさんは、非常に&lt;br&gt;まじめに真摯に活動を継続されたのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;h3&amp;gt;そして内定&amp;lt;/h3&amp;gt;&lt;br&gt;Cさんは、結局、内定を得ました。&lt;br&gt;某外資系コンサルカルチャーのある中堅コンサルでした。&lt;br&gt;&lt;br&gt;それは、コールセンターという武器ではなく、地道な現場でのBPR活動を&lt;br&gt;評価されてのものでした。&lt;br&gt;&lt;br&gt;コールセンターというキャッチーで強い経歴が逆に、スキルのアンマッチを&lt;br&gt;際立たせたケースだと思います。実際は、現場感のある、BPRの立案&lt;br&gt;実施、定着をやられてきたCさんには、経験してきた分野とは異なるものの、&lt;br&gt;マッチした内定先だったように思えます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;勝因は、えり好みをせずにコンサルタント職にこだわったことでしょうか。&lt;br&gt;選り好みは各人の志向によるものですが、就『職』よりも就『社』という&lt;br&gt;意識があるように思えます。コンサルタントという職業に就こうと&lt;br&gt;考えるならば、まずは会社という考えを捨ててみる、こういった割り切りも&lt;br&gt;必要だと思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;○○じゃなければ、コンサルは行かない、という考えでは、いつまでも&lt;br&gt;コンサルタントとしてのスキル・経験を積むことができないのですから。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-12T12:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>コンサルタント転職成功事例</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.consultantnavi.com/archives/50388934.html">
<title>希望年収について考える</title>
<link>http://www.consultantnavi.com/archives/50388934.html</link>
<description>やはり転職の際には、現在の年収とともに、希望年収が聞かれます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;希望年収によって、転職の可能性が高くなったり、低くなったりという&lt;br&gt;こともあるのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;希望年収、皆さんそれぞれの考えで言われていると思います。&lt;br&gt;良くあるケースについて、考えてみたいと思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;h3&amp;gt;現年収よりも破格に高くしているケース&amp;lt;/h3&amp;gt;いろいろな方がいらっしゃいますが、多くの方は、転職すれば&lt;br&gt;年収が上がるものだ、と考えているのではないでしょうか。&lt;br&gt;現在の給与への不満の裏返しとも受け取ることができます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;逆に言えば、コンサルティング業界の給与水準がわかっていない&lt;br&gt;ということも一因としてあるのですが、多くの場合は、ご自身の&lt;br&gt;経験、スキルと現在の年収との相関が見えていないように思えます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;つまりは転職市場の中でのご自身のスキル・経験が見えていないのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;転職活動時には、希望年収が聞かれることもあります。&lt;br&gt;現年収が、同年代と比して高いのにも関らず、年収アップを&lt;br&gt;希望した場合、スキル・経験と年収が合わないため、採用されない&lt;br&gt;可能性があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;希望年収が現年収よりも高くするならば、その理由は明確にすべきでしょう。&lt;br&gt;それが企業側の納得感を得られて、相応の評価を受けられるのであれば&lt;br&gt;かなり希望の年収に近づくことができるでしょう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ただし、相応の評価を受けるために必要な経験・スキルは、実績として&lt;br&gt;提示できることが前提です。ポテンシャルでは評価できません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;h3&amp;gt;現年収よりも高くしているケース&amp;lt;/h3&amp;gt;&lt;br&gt;転職する以上、年収は上げたいと考える方が多くいらっしゃる&lt;br&gt;ケースでしょう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;現年収次第で、希望年収通りになるケースもあるでしょうが&lt;br&gt;やはり、これまでに身につけられているスキル・経験で判断される&lt;br&gt;ものです。コンサルティング会社での評価次第です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;おおよそ、事業会社やSIでは残業代も含めると、年収は高くなっているケースも&lt;br&gt;少なくありません。それをベースにして年収アップとなると厳しいものが&lt;br&gt;あります。それは、今いらっしゃる会社内での評価や勤務時間で高く&lt;br&gt;なっている年収であり、コンサルティング会社への選考の評価として&lt;br&gt;高くなるのかどうかは、経験・スキル次第であり、絶対的に言えることは&lt;br&gt;コンサルティング未経験であることです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;h3&amp;gt;現年収よりも低くしているケース&amp;lt;/h3&amp;gt;非常に、謙虚な方が多くいらっしゃるケースです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;やはり未経験でコンサルティング業界に進む以上、現年収よりも&lt;br&gt;下がって当然という方や、現在、在籍されている会社の給与水準が&lt;br&gt;高いことを理解した上で、コンサルスキルが欠けている点を&lt;br&gt;考えて、下げている方を多くお見かけします。&lt;br&gt;また、コンサルティング業界で現役のコンサルタントをされている&lt;br&gt;方が他業界に移られるケースでもよく見られます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;h3&amp;gt;現年収と同じケース&amp;lt;/h3&amp;gt;&lt;br&gt;これは、何も考えていないケースや、今と変わらなければ、生活も&lt;br&gt;大きく変えなくて済むと考えていることが多いのではないかと&lt;br&gt;思われます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;年収にそれほど転職時の判断基準を置いていないような方もいらっしゃる&lt;br&gt;ケースです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;まずはコンサルタントになることを目的にされている場合は、&lt;br&gt;純粋に経験・スキルから選考の判断となりますが、コンサルティング会社内の&lt;br&gt;給与体系の中で、どのくらいのポジションで働けそうか、ということで&lt;br&gt;採用の可否と年俸が確定されます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そのとき、やはり現年収というのは判断のベースに来ます。&lt;br&gt;下げることで生活が変わってしまうということもあるからでしょう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;まず、未経験の職種であるコンサルタントに転職を考えるならば&lt;br&gt;年収にはこだわらず、業界の中に入ってコンサルタントとしての経験、スキルを&lt;br&gt;身につけることを優先して欲しいと思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;結果的に年俸が上がるケースもありますし、将来的にはおそらく現在の会社&lt;br&gt;での年収を上回ることは確かです。しかし、即年収を上げるための手段として&lt;br&gt;転職、それもコンサルティング業界への転職を考えてらっしゃる方も&lt;br&gt;いらっしゃいます。その方々へは、もう少し、考えて欲しいと思っています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;『その年俸で、どれだけのことができるの？』&lt;br&gt;&lt;br&gt;と。&lt;br&gt;&lt;br&gt;</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-11T10:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>コンサルタント転職成功事例</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.consultantnavi.com/archives/50388933.html">
<title>牧田氏に聞く　その１「官僚から経営者になりたい」</title>
<link>http://www.consultantnavi.com/archives/50388933.html</link>
<description>&amp;lt;h3&amp;gt;今回の質問（中央官庁勤務　２７歳）&amp;lt;/h3&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;margin: 5px;padding:10px;background-color: #FaFaFa;border:dashed 1px #FFA500;&amp;quot;&amp;gt;新卒で官僚になりました。ビジネスに興味が出てきていて、将来的には経営者になりたいと考えています。経営者になるのに必要な、資質、経験、スキルってあるものなのでしょうか。それはどこの業界、職業で身につけることができるのでしょうか？&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br&gt;&amp;lt;img src=&amp;quot;http://www.consultantnavi.com/image/301/20080805162655.gif&amp;quot;&amp;gt;&lt;br&gt;いきなりシビアなコメントで恐縮ですが、ビジネスの世界で活躍しようと考えた場合、原理原則、一番キャリアとして評価できないのが、官僚を含む役所の人々です。なぜなら、民間企業と公務員では、ビジネスモデルが全く違うからです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;役所の世界では、外部に対してサービスを提供しその収益が事業の柱になるわけではありません。もちろん役所で住民票の発行などを行ってもらえば、幾ばくかの手数料を払いますが、それで役所の事業が回っているわけではなく、事業収益の柱はお上から降ってくる予算です。したがって、役所の営業は顧客に対する営業ではなく、財務省を含む霞が関に対する営業になります。サービスの対価として報酬を得るのではなく、お上から予算を分けてもらうのが営業になるわけです。「天から金が降ってくる」とまでは言いませんが、お上に予算申請をし、予算が下りてくればそれを費消するのが公務員の世界です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そういう競争がない環境でキャリアを積んできて、今度は逆に顧客に製品やサービスを提供する、その製品やサービスも競合企業のものよりも優れていなければ顧客が選択してくれないといったビジネスモデルに自分自身を適合させるのは、自分自身の意識改革がとても必要となります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私自身は、&amp;lt;b&amp;gt;経営者に必要な資質・スキルは単純&amp;lt;/b&amp;gt;なものだと考えています。&amp;lt;b&amp;gt;それは事業を存続させる力&amp;lt;/b&amp;gt;です。毎年、売上を上げ、コストを売上以下にする。それができれば、事業は存続できます。&lt;br&gt;この原理原則は、民間企業ではシビアに守られます。コストが売上を上回り、事業を存続できなければ、原理原則事業を整理することになります。しかし、役所にいるとコストが売上を上回っても、どこからか税金を引き当て補填します。役所にいる限り、自立したビジネスを行うことは非常に難しいといえます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;このように考えるとシビアな見解となりますが、役所以外であれば、どういう業界に進もうとも、事業を存続させるというビジネスマインドのトレーニングをすることは可能であるといえます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;img src=&amp;quot;http://www.consultantnavi.com/image/301/20080805163004.gif&amp;quot; &amp;gt;&lt;br&gt;一方、外資系コンサルティングファームは、官僚キャリアからの応募を歓迎しています。私自身もかつて外資系コンサルティングファームで役員をしていた頃、官僚の方を多く採用してきました。それは、官僚の「調整能力」が非常に秀でているからです。&lt;br&gt;外資系コンサルティングファームのクライアントは、ほとんどが名だたる大企業です。その大企業に対し変革を行っていく場合、各部での調整を根気強く行っていく必要があります。そこでの調整能力は、どんな業界の出身者よりも官僚出身者のほうが秀でています。普段から、非常に複雑な調整を仕事としてきたからでしょう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そういう意味で、経営者になるキャリアのステップの一つとして官僚から外資系コンサルティングファームへ移籍するというキャリアプランは、ご自身のこれまでのキャリアを活用しやすいという意味で一考の余地があるものだと考えます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;確かにこれまでのキャリアの環境は、現在のビジネススキルを定義するうえで重要な要素です。しかしさらに重要なのは、ご自身が、どこまでビジネスマインドを自分自身の中に持ち続けられるかです。これまでのキャリアを棚卸し、外部に対し付加価値を創出できるところ、まだ足りないところを勘案し、ファーストステップを検討なさるとよいでしょう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;lt;table&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;img src=&amp;quot;http://www.consultantnavi.com/image/303/20080708140310.jpg&amp;quot;  class=&amp;quot;kakomi&amp;quot; &amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;牧田 幸裕（まきた ゆきひろ）&lt;br&gt;&lt;br&gt;京都大学経済学部卒業、京都大学大学院経済学研究科修了。&lt;br&gt;信州大学 経営大学院 准教授(MBA）&lt;br&gt;アクセンチュア、ICGなど外資系コンサルティング会社のディレクター、&lt;br&gt;ヴァイスプレジデントを経て、IBMビジネスコンサルティングへ移籍。&lt;br&gt;インダストリアル事業本部クライアント・パートナーに就任。&lt;br&gt;2006年より信州大学 経営大学院 助教授。2007年より現職。&lt;br&gt;製造業（エレクトロニクス・自動車・一般消費財）、流通小売業、官公庁、&lt;br&gt;学校法人、商社、エンターテイメント、通信業、製薬業など幅広い産業を対象に、2020年ビジョン策定、事業競争戦略策定、新規事業戦略策定、法人営業改革などの戦略策定及び実行支援を手掛けてきた。&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-06T15:42:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>牧田幸裕のキャリアアップを実現する自分ブランド養成塾</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.consultantnavi.com/archives/50388932.html">
<title>NTTデータビジネスコンサルティングが「IT戦略モデルプランニング」を開始</title>
<link>http://www.consultantnavi.com/archives/50388932.html</link>
<description>NTTデータ　ビジネスコンサルティングが8月5日付けで、米国で注目の&lt;br&gt;ビジネスモチベーションモデルを盛り込んだ新しいコンサルティングサービス、&lt;br&gt;「IT戦略モデルプランニング」を開始すると発表しました。&lt;br&gt;このサービスはNTTデータビジネスコンサルティングの「CIOサポート」の一環として、&lt;br&gt;IT部門の事業、モデル計画、およびIT人材育成計画の策定などを提供する予定です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;記事詳細：　プレスリリース - NTTデータビジネスコンサルティング&lt;br&gt;&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.nttd-bc.jp/press/index.html&amp;quot; target=&amp;quot;_blank&amp;quot;&amp;gt;http://www.nttd-bc.jp/press/index.html&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-05T14:33:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>コンサルティング業界ニュース</dc:subject>
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<title>スカイライト コンサルティング 採用セミナー(8 月28 日（木）)</title>
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<description>スカイライトは、「お客様の成功を創造し、お客様と成功体験を共有する。」を企業理念として掲げ、2000 年に設立したコンサルティング会社です。&lt;br&gt;コンサルティングの枠に収まりきれないほどの、幅広い分野の様々なプロジェクトに携わり、高いお客様満足を実現させています。 &lt;br&gt;また、「コンサルタントが活躍するコンサルタントのための会社」でありたいと願い、&lt;br&gt;設立から7年の間に創り上げた“企業文化”や“制度”は、非常にユニークなものになっています。&lt;br&gt;例えば、会社の意思決定や経営状況を社員に公開し、制度構築や意思決定に加わってもらうことや、&lt;br&gt;コンサルタント一人ひとりの成長やチームの成功を促すための、評価制度や教育制度を実施。&lt;br&gt;このような、公正でありながら厳しくもある環境を創り出すことが、 現在の成長を支えていると考えています。&lt;br&gt;スカイライトの価値観や仕事内容を知って頂くため、キャリア採用セミナーを以下の通り実施します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【日時】：8月28日（木）開始20：00〜（開場19：30）　※終了は22:00を予定&lt;br&gt;&lt;br&gt;【対象】：コンサルティングスタッフ（通年／第二新卒共通）&lt;br&gt;　　　　　弊社ホームページの採用情報＜募集要項欄をご確認下さい。&lt;br&gt;　　　　　&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.skylight.co.jp/recruiting/open_position.html&amp;quot;&amp;gt;http://www.skylight.co.jp/recruiting/open_position.html&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【場所】：東京都港区赤坂6-3-18 赤坂パークプラザ（千代田線 赤坂駅6 番出口徒歩1 分）&lt;br&gt;　　　　　※ 場所を間違えやすいので以下の地図を印刷し、「正面玄関」側にお回り下さい。&lt;br&gt;　　　　　&amp;lt;a href=&amp;quot;http://www.skylight.co.jp/about_us/access_map.html&amp;quot;&amp;gt;http://www.skylight.co.jp/about_us/access_map.html&amp;lt;/a&amp;gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【内容】：創業取締役より、企業理念や業界におけるスカイライトコンサルティングの位置づけや特徴を、人事よりプロフェッショナル人材を育成する人事制度について詳しく説明します。また全体の質疑応答の後、個別の質問時間も設けますので、密度の濃い2 時間をお過ごし頂けると思います。さらに、社員のコミュニケーションスペースや書籍コーナーをご覧頂き、社内の雰囲気も感じて頂く予定です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【主旨】：採用選考の場ではありません。まずはお話を聞いてみて、ご興味を持たれた場合にはじめて正式なご応募を頂く仕組みになっております。これからコンサルティング業界の研究を始める方にも有益な情報提供の場となると考えております。&lt;br&gt;</description>
<dc:creator>コンサルタントナビ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-04T11:20:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャリアセミナー</dc:subject>
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